2021年度 売上実績3,458万円

たった3万円で、商品改良も売上も

商品改良から
売場までサポート

第一線で活躍するバイヤーが、「売れる商品づくり」をサポート。バイヤー審査を通過した
商品を対象に、商品改良から販路開拓まで一気通貫の支援を行うプログラムです。

圧倒的
コストパフォーマンス

2021年度支援実績

12事業者売上実績3,458万円

エントリー費用

※商品改良支援費は審査を通過した場合のみ発生します。

商工会員価格 一般価格
審査費 1,000円 2,000円
商品改良支援費 30,000円 50,000円
  • ※いずれも税込価格
  • ※エントリー費とは別途、商品サンプルの提供が必要となります。

メリット

バイヤーから商品づくりを学べる

改良した商品を仕入れてもらえる

特典

審査会型ビジネスマッチング
「buyer’s room」へ

無料参加!

商品改良後、3ヶ月で2,000万円の売上を達成
さらに、経済産業大臣賞受賞

四代目大野屋
氷室の声

エントリーしたところ、なんと6社ものバイヤーさんから選んでいただき、
すぐにバイヤーさんとの打合せがはじまりました。

「商品化するなら、なぜその素材を選んだのか、という情熱が必要。」と言われ、
素材に対する向き合い方を見つめなおすきっかけになりました。
経験豊富なバイヤーさんの言葉には説得力があり、とても勉強になりました。

自社通販では、1万6,000個が完売。
さらに夏のギフトでは、予想を大きく上回り約2,000セットが売れました!

大野屋氷室 飲むかき氷
大野屋氷室 飲むかき氷

飲むかき氷

経済産業大臣賞受賞。こだわりの「生氷®」と自家製シロップで作るかき氷を、いつでも気軽に味わえる商品として開発。buyer’s oneを通じて、6社のバイヤーの支援で大きく飛躍し、新たな売上の柱に。

プロフィール 四代目大野屋氷室

1945年、戦後の焼け野原となった東京・日本橋で、リヤカー一台からスタートした「大野屋氷室」。飲食店やバーなどの業務用氷を扱う氷屋として東京・京橋に店を構え、現在は台東区松が谷で営業。2017年7月、かき氷専門店「四代目大野屋氷室」を東京・上野に出店。

最近の支援実績

牡蠣の坦々鍋
牡蠣の坦々鍋
岩手短角和牛ハンバーググラタン~セシーナの香り~とビーフストロガノフセット
㈱テレビ東京ダイレクト × 株式会社肉のふがね

審査員紹介

2022年11月の部

《五十音順 / 敬称略》

㈱テレビ東京ダイレクトマーチャンダイザー
秋吉 玲子
㈱スズキヤ常務取締役 営業統括本部長
磯崎 収
㈱食文化取締役 
井上 真一
㈱信濃屋食品部長
岩崎 忠之
㈱大丸松坂屋百貨店バイヤー
大串 和弘
㈱大寿代表取締役社長
大野 孝将
㈱フェリシモ
部長代理
五反田 昌子
㈱マクアケ キュレーター本部局長
武田 康平
T&Nネットサービス㈱
食のSELECTネットショップ 安心堂
代表取締役社長
谷井 正樹
㈱ノフレコミュニケーションズバイヤー
名畑 嘉政
㈱TeNシニアマネージャー
額田 佑介
㈱日本百貨店統括バイヤー
日暮 学
㈱東急百貨店上席バイヤー
平山 幸雄
㈱JALUXマネージャー
冨木田 美緒
㈱こだわりや専務取締役
藤田 友紀子
㈱ヨシケイ東埼玉・播州代表取締役
前川 将樹
㈱大丸松坂屋百貨店バイヤー
渡邉 博文